美と健康コラム
 
若返り
冷え
お肌の悩み
お腹・下半身ダイエット
 
 
■美と健康を叶えるには?
 
皆さんは、健康で美しくなれる!! 心からそう信じていますか? 「健康で美しくなる」ためには、 健康で美しくなる!!とまず決めて下さいね。 決めたら 次にすることは、 自分の今の身体の状態を知ることです。 決して目をそらさず、 身体が出しているサインをきちんと受け止めてあげてくださいね。 身体の「冷え」感じていませんか? 感じていない方 手足の先やお腹を触ってみてください。冷たくないですか?
冷房がつらい方 血流が悪く身体の中から冷えていますね。 身体が疲れやすい。なかなか疲れがとれない。 なんて感じていませんか? 腰が痛い。 肩こりがひどい。 美容院などで肩が凝っていますね!って言われませんか? 膝が痛い。 片頭痛がある。 生理痛がひどい。 など痛みを伴うことはありませんか? 寝つきが悪い。ぐっすりと眠れない。よく目が覚める。 不眠の状態が続いていませんか? まずは、このサインをしっかりと受け止めてくださいね。
■カラダのことを知りましょう!!
 
皆さんのカラダは「60兆個の細胞からできている」って知っていますか? 健康で美しくなるためには、 細胞レベルでカラダのことを考えて ケアをすることが大切になってきます。 なので今日は「細胞」について書いてみますね。 「細胞」に栄養と酸素が血液を介して届くと、 これを燃やしてエネルギーを発散します。 このエネルギーにより体温が決まります。 そして燃えたあとには、 ゴミが細胞の中に出ます。 このゴミは血液を介して、 腎臓が尿として出したり、 腸が便として出したり、 毛穴から汗として出します。 エネルギーが発散されることを「新陳」 ゴミを出すことを「代謝」と言います。 「冷えている」人は、 ちゃんと燃えることができない。 …だから、体温が低い。 ちゃんと燃えないからゴミが外に出せず、 細胞の中にそのゴミが溜まってしまう。 …つまり不完全燃焼状態なんです。 このゴミが細胞に溜まってしまうとどうなる? 血管にゴミが溜まれば、血管の不調や病気に 内臓にゴミが溜まれば、内臓の不調や病気に 骨にゴミが溜まれば、骨の不調や病気に 関節にゴミが溜まれば、関節の不調や病気に 筋肉にゴミが溜まれば、筋肉の不調や病気に なってしまうんです。 美容面から考えると 脂肪にゴミが溜まれば、セルライトになり、 カチカチの固いカラダになり、 肥満やムクミの原因になってしまいます。( ゚Д゚) 腸にゴミが溜まると、便秘になり お肌が荒れたり、吹き出物がでたりして お肌のトラブルの原因になってしまいます。(‘ω’) つまり、 健康で美しくなるためには、 ゴミをしっかりと出し、 ちゃんと燃えるカラダをつくること なんです。
■細胞が元気であるためには?
 
皆さんのカラダの「細胞はキレイ」で元気でしょうか?   「細胞がキレイ」で元気でいるためには何が必要? 細胞を考えるのに必要なのは「新陳」「代謝」でしたね。 今日は、エネルギーを発散して、体温が決まる 「新陳」について書いてみますね。 細胞は血液を介して栄養と酸素が運ばれて元気でいられます。 なので細胞に入れるもので考えてみると バランスの良い栄養 キレイな酸素 キレイな血液 が必要となりますね。 バランスの良い栄養というのは、 食べる物の栄養成分と食べる量のバランスです。 つまり、偏りのない栄養を、適度な量で食べるということです。 適度な量とは、腹八分目です。 食べ過ぎはもちろんですが、 食べないのも良くないということです。 食べないと細胞に栄養がいかないので、 燃やすことができない→エネルギーが発散しない→体温が低くなる。 また、カラダは細胞を守ろうとするので 栄養が運ばれてこないと脂肪を溜め込んでしまいます。 脂肪を溜め込むだけではなく、 脂肪が膨張して大きくなってしまいます。 食事制限やファスティングなどを続けると 痩せにくいカラダになってしまうのは、 自分の命を守るために、細胞が抵抗しているということなんです。 次にきれいな酸素は? 現代は、黄砂や中国からのPM2.5など大気汚染がスゴイので 決してキレイな酸素を取り入れているとは言えないですね。 最後にキレイな血液 血液がキレイであるためには、 血管の状態が良く、血液がサラサラであること。
■細胞が元気でいるためには?
 
皆さんのカラダの「細胞はキレイ」でしょうか? ゴミ=老廃物を溜め込んではいませんか? 「細胞がキレイ」で元気でいるためには何が必要? 細胞を考えるのに必要なのは 「新陳」「代謝」でしたね。 細胞が燃えてエネルギーを発散した後に出る 「ゴミ」について書いてみますね。 燃える…イメージできますか? 例えば、バーベキューをするときに、炭を燃やしますよね。 炭の状態が良いと、よく燃えます。 でも、炭が湿気を含んでいたりすると なかなか燃えないですよね。 良く燃えたときの灰と燃えなかったときの灰って まったく違いますよね。 細胞の中でも、同じことが起きています。 では、不完全燃焼になるのは何故? 燃える材料になるのは、「栄養」と「酸素」でしたね。 「栄養」では、 最近ファーストフーズなど便利な食物が増えた分 防腐剤・着色料などの化学添加物を カラダに取り込むことが多くなっています。 食生活が豊かになり、食べ過ぎることが多くなっているため、 ますます添加物をカラダに取り込んでしまっています。 「酸素」では、 大気汚染により、酸素が汚れてきています。 etc.この入ってくるものが、不完全燃焼の原因になっています。 不完全燃焼になれば、ゴミが増えます。 ゴミが増えれば、そのゴミが細胞にたくさん溜まります。 細胞の新陳代謝は常に繰り返されます。 繰り返されるとどんどんゴミが増え、細胞の中はゴミだらけ…( ゚Д゚) このゴミが「老廃物」と言われるものです。 これがカラダの不調の正体ですね。 そして、肥満の正体でもあります。 皆さんのカラダの「細胞のゴミ」…イメージできますか? 今のあなたのカラダの状態で、ゴミの量がわかりますよ。
■細胞が元気であるためには?
 
皆さんのカラダの「細胞はキレイ」でしょうか? ゴミ=老廃物を溜め込んではいませんか? 「細胞がキレイ」で元気でいるためには何が必要? 細胞に溜め込んだ「ゴミ」を出すこと=デトックスです。 「ゴミ」どうやったら出せるの? 温めて、血流を良くすることです。 どうして温めるの? 「ゴミ」が溜まる原因の エネルギーが発散できない→体温が低い 体温が低い→細胞も冷えている 細胞が冷えている→細胞が固い 「細胞が固い」 ただ固いのではありません。 ゴミと一緒に固まっているんです。 だから温めて、 まずは細胞を柔らかくしてからゴミを出すんです。 例えば、 セルライトは脂肪細胞とゴミが冷えにより固まったものですが、 このセルライトを脂肪細胞とゴミに分けるには、 温めて脂肪細胞を柔らかくして、 脂肪細胞の中のゴミを出しやすくします。 冷蔵庫で固まったバターが溶けて柔らかくなるイメージです。 温める方法は色々ありますよね。 入浴 半身浴 岩盤浴 YOSA でも、温めるだけでは 残念ながら、それほどゴミは出せない!んです。 ゴミが出るところは 汗・尿・便でしたね。 この中で効率良くゴミが出せるのは「汗」なんです。 それは、何故? 「汗」は毛穴から出ますよね。 毛穴は全身にあるからです。 全身からゴミが出せたら… 効率良くゴミの処理ができますよね。 それから「汗」には2種類あるって知っていますか? 1つは「汗腺の汗」 この汗は運動の後に出る汗で、なめると塩の味がして、ベトベトした汗です。 もう1つは「皮脂腺の汗」 この汗は唐辛子を食べた時に出る汗で、なめても味は無く、サラサラした汗です。 ゴミを出せる汗は 「皮脂腺の汗」です。 では、皮脂腺の汗をかける温め方ができるのは? 岩盤浴とYOSAですね。
■細胞をキレイにするには?
 
今日は細胞に溜まった「ゴミ」を 温めて皮脂腺から出す方法 「岩盤浴」と「YOSA」の違いについて書きますね。 「岩盤浴」は 岩盤の上に横になり、皮膚から温めて 皮脂腺の汗をかきます。 これに対して、 「YOSA」は 10種類の「医薬部外品のハーブ」を 粘膜(膣・肛門・眼・鼻)から吸収して 皮脂腺の汗をかきます。 つまり、 「岩盤浴」は細胞に溜まったゴミを出すだけ。 「YOSA」は細胞に溜まったゴミを出しながら、 ハーブのミストを粘膜(膣・肛門・眼・鼻)から取り入れるため ハーブの効果効能で 血流が良くなり、 鎮静作用と殺菌作用で肌がキレイになり、 リラックスができて心のケアができます。 悪いものを出して、良いものを入れます。 また、温まり方が違うので発汗の量が 全く違います。 皮膚と粘膜とを比べると 皮膚が1だとしたら、粘膜は42です。 つまり、YOSAに1回入って出る汗は 岩盤浴に42回続けて入って出るということです。 皮脂腺の汗はゴミを出す汗なので、 出る量が多いということは それだけ細胞がキレイになるのが早いということになります。
■老化の原因は?
 
今日は、細胞を痛め、老化の原因となる 「活性酸素」について書かせて頂きますね。 「細胞」に栄養と酸素が届くとエネルギーが発散します。 この時に、酸素と分解された栄養分がくっついて「活性酸素」が 生まれます。 「活性酸素」は、 本来は体内に侵入した細菌やウィルスを撃退し、細胞を守ってくるれるものですが、必要以上に増えてしまうと細胞を痛めてしまいます。 このことを「酸化」=「老化」と言います。 活性酸素が必要以上に増えるのはどうして? 大気汚染 紫外線 放射線 食品添加物 残留農薬 激しいスポーツ ストレス・怒り・恐怖・不安などの感情 電磁波 特に食べ過ぎ!! なぜ、「酸化」=「老化」なの? 例えば、鉄が酸化するとサビますよね。 そして更に酸化が進むと鉄が粉々になってしまいます。 このことが、細胞に起きているということになります。 細胞がサビとしてまうと、 【健康面】では、 風邪をひきやすくなった。 筋力が落ちてきた。 物忘れが多くなった。 胃がもたれるようになった。 疲れやすくなった。 視力が弱くなった。 歯や骨が弱くなった。 最近では、 脳梗塞・心筋梗塞などの梗塞や癌の原因が「活性酸素」によるものとも言われています。 【美容面】では、 白髪が増えてきた。 髪がよく抜ける。 肌のシミ・シワ・たるみが気になる。 などの老化現象が見られます。 細胞を元気にするためには、 「ゴミ」を溜めないこと。 「活性酸素」を除去すること。 これがポイントになりますね。
■老化の原因となる悪玉活性酸素の除去する方法は?
 
今日は、細胞を痛め、老化の原因となる 「活性酸素」を除去する方法について書かせて頂きますね。 「活性酸素」にはウイルスや細菌を退治してくれたり、血管をつくったり、血管を拡張したりと、身体に必要な役目を担ってくれている「善玉」と、必要以上に活性酸素が増えすぎて酸化力がアップして、細胞や遺伝子を傷つけ、身体をサビつかせる「悪玉」活性酸素があります。 「悪玉」の活性酸素は生活習慣病や老化の原因になります。 この「悪玉」だけに反応して身体を守ってくれるものがあれば、生活習慣病や老化を防ぐことができます。 これができるのが「水素」です。 「水素」を身体に取り入れると、悪玉活性酸素と水素が結びついて、無害な水になります。無害な水…つまり、副作用が全く無いと言うことですね。 身体をサビつかせる「悪玉活性酸素」を退治することを「抗酸化力」と言います。私たちのまわりには「抗酸化力」をもった物質はたくさんあります。 では、なぜその中でも「水素」が良いのでしょうか? 活性酸素は、身体のいたるところで発生しています。身体の隅々まで届いて、活性酸素を除去するには、小さなものでないと届きません。宇宙の中で一番小さいのが「水素」なんです。 抗酸化物質の中には、摂りすぎると身体の中に溜まってダメージを与えるものがあります。その点、「水素」は、摂りすぎることがありません。 細胞より小さく、素早い動きであちこち飛び回る水素は、皮膚を通り抜けて対外へ。またはオナラとして対外に出ることもできます。私たちの身体に「悪玉」活性酸素が無ければ、使われないまま体外へ抜けてしまうので、副作用もありません。 世界が注目する「水素」の力には何があるの? 免疫力が低下して起こる疾患など→アレルギーや糖尿病などの改善 代謝がアップ→冷えの改善・ダイエット 活性酸素が原因→シミ・シワ・たるみなどの改善 眠りを誘う副交感神経にも作用→不眠の改善 全身の血流がアップ→冷えの改善 二日酔い防止 傷の治りが早い 疲れにくくなる 梗塞の予防や治療 etc.
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